内科・呼吸器内科
長引く咳、睡眠時無呼吸、胸部X線異常は呼吸器専門医のいる、おきのメディカルクリニックへ 
仙台市若林区で数少ない呼吸器専門医が常駐しているクリニックです。病院レベルの機器で、適切な検査と治療を実施しています。 科・呼吸器内科 おきのメディカルクリニック

おきのメディカルクリニックが

選ばれる理由

  • 呼吸器専門医が常駐しているクリニックだから、

    いつでも専門的な診療が可能。
  • CT検査は予約不要で、来院後すぐに実施
  • 少ない待ち時間、待ち日数ゼロで、

    病気の早期発見早期治療につなげています。
  • 禁煙外来、睡眠時無呼吸症候群(簡易 SAS 検査)、

    治療(CPAP 療法)が可能
  • 健康診断や生活習慣病判定に必要な血液検査の

    結果が30分程度で判明
おきのメディカルクリニックが選ばれる理由

診療科目

長引くセキで困っている方へ

長引くセキで困っている方へ
「止まらないセキ」「長引くセキ」で困っている方が、仙台市内に限らず、北は一関から、南は相馬から当院を受診されています。
2週間以上セキが続く方に、当院では「長引くセキ専用の問診票」を記入して頂いたのち、診察所見、胸部X線写真、呼気NO検査(ぜんそく検査)、胸部CT検査、呼吸機能検査(肺年齢)などを組み合わせて診断していきます。

胸部 X 線写真で異常を指摘された方へ

健康診断などで撮った胸部X線写真の結果、「異常影あり」や「E 判定」、「要精密検査」と書かれていると、肺ガンではないかと心配されてないでしょうか?実際、当院にそのような方が多く受診されます。当院ではすぐに胸部CTを撮影、結果をすぐに説明、来院して約1時間後にはほとんどの方が安心して帰宅されていきます。

いびき、睡眠時無呼吸が気になる方へ

寝ているときに「イビキがうるさい」と言われたことはないでしょうか?
イビキがひどい方は呼吸もときどき止まっているかもしれません。睡眠時無呼吸症候群になると、日中の眠気以外にも、高血圧や心筋梗塞などになるリスクが高まります。

タバコをやめたいのにやめられない方へ

「タバコが有害なのは百も承知」「タバコが値上がりするのは困る」タバコをやめたいのにやめられない人をお手伝いする方法があります。
健康保険が使える12週間の禁煙コースを、当院の優しいスタッフとともに頑張ってみませんか?

スギ花粉症、ダニによるアレルギー性鼻炎でお悩みの方へ

毎年春になると、鼻水、くしゃみ、目のかゆみがでてきて仕事や勉強に支障をきたしている。掃除のとき、夜寝ているときに鼻水、鼻づまりがでてきて困っている。アレルゲン免疫療法を受ければ、その症状から解放されるかもしれません。
治療は自宅で毎日薬を舌下服用するだけです。

院内ツアー

 

院内ツアー クリニック外観

クリニック外観

患者さん用無料駐車スペースが13台分あり、お車での来院も可能です。

 

 

院内ツアー CT撮影装置

CT撮影装置

当院に設置している16列CTは予約なしですぐに撮影できます。

 

 

院内ツアー 待合室

待合室

待合室は吹き抜けとなっています。天井は空をイメージしました。

 

おきのメディカルクリニックは、仙台市若林区にある呼吸器内科クリニックです。咳、喘息、COPD、禁煙外来、睡眠時無呼吸症候群等の診療を行っております。仙台市若林区では、数少ない呼吸器内科の専門医が常駐しているクリニックです。総合内科専門医として内科全般を総合的に診療、呼吸器専門医として専門的に呼吸器疾患を診療。禁煙外来(保険診療)、睡眠時無呼吸症候群の検査(簡易 SAS 検査)、治療(CPAP 療法)も行っています。その他では、気管支喘息診断のため呼気中一酸化窒素濃度測定が実施可能。スギ花粉症とダニによるアレルギー性鼻炎の根治治療であるアレルゲン免疫療法が実施可能。院内に血液生化学検査機器があるため、通常の健康診断の検査項目なら、30 分程度待てば、結果説明が可能など、病院でも使用される機器を設置し、内科クリニックの中でもレベルの高い診療を行っています。
また、設置している16列CTは予約なしですぐに撮影できます。
自費診療では、CT で内蔵脂肪量の測定、にんにく注射、ワクチン(インフルエンザ、肺炎球菌、風疹麻疹、帯状疱疹)を実施できます。
当院へご来院いただく患者さんへ思いやりのサポートを実施させていただいております。患者さん用無料駐車スペースが13台分あり、お車での来院も可能です。また、少ない待ち時間、待ち日数の診療を心掛けて、患者さんに快適に受診いただけるよう心掛けております。
当院では、それぞれの患者さんにとって最適な治療を、医師とスタッフ、患者さんで相談しながら、選択していきます。例えば、喘息の場合、通常では院外の調剤薬局で医師の処方箋に従って薬剤師が吸入薬の使用法を説明し、薬を患者さんに渡します。一方、当院では専任看護師が質の高い指導を処方箋発行前に院内でまず行います。指導の結果、ある吸入薬の使用が困難と判断した場合には、処方箋発行前にその吸入薬を変更することもあります。